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集団的な自衛権

SEALDsは恋人を守らないのか 
http://www.sankei.com/life/news/151111/lif1511110024-n1.html


>例えば、あなたの彼女が、彼氏が、友達が、家族が、

 何の罪もないのに誰かに殺されそうになったとき、

 危害を加えられそうになったとき、どうするでしょうか。

 「誰か」というのは、戦争中であれば外国人かもしれませんし、

 平時であれば日本人の輩かもしれません。でも状況は同じなのです。

 そのとき、戦うのか、逃げるのか、だれかに助けを求めに行くのか。

 身近な愛する人の顔を思い浮かべて真剣に考えてほしいのです。

 それでも「憲法九条を読み上げる」と言うのなら、どうぞ読み上げてください。




私は「金属バット」を持って抵抗します

もしくは「だれかに助けを求めに行き」ます

それが「集団的」な「自衛権」やと思てます


おしまい


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野良男

Author:野良男
石川県七尾市に住む50男です。
平成24年から野菜作りを手伝い始めました。
それまでは、両親が野菜作りをしていたのですが、高齢のため私も野菜作りに参加することにしました。

あくまで素人なんです。
他の家庭菜園の皆さんのブログと同じ目線で見たら期待外れに終わるブログです。

そんな素人でも
「DASH村」のように野菜作りを楽しみ、「人生の楽園」のような生活を目指しています。

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