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いろいろ

人の悪口を言うのは精神衛生上悪いです。自分の意見を言うのは精神衛生上良いです

★ あくまで意見1 ★

ネットの普及のおかげでバカヤローな人も普及してきました

削除される可能性があるのでハードコピー

バカヤローその1(ペンネームきっこ)
dara1_20151117083741966.jpg


日本人は争いを好まない友好的な民族と言いつつ

安倍晋三が嫌い、だからテロの標的は安倍晋三にすべき

「テロの標的を日本の総理大臣にしろ」だと

安部さんが嫌いだからって、ここまで言うのは異常やな

ISILの幹部も言っていると思います

「お前なんかに命令される覚えなんか無い!ドアホ!」と




バカヤローその2 (小島秀夫)

フランスのテロで100人以上亡くなっているのに

そのテロを「このくらいのテロでも非常事態宣言してしまえるのだなあ」
9jyounodara.jpg

と言うてます

じゃ、何人殺されれば非常事態宣言できるん?

この人、おそらく人権派と言われる弁護士やと思います

なぜ人権派と言われるか、それは

「遺族の悲しみ」より「加害者の人権」を優先するからです

そして、それは「お金」になるからです



こんな連中が住んでいる日本はつくづく平和な国です





★ あくまで意見2 ★


どれだけ国が豊かであろうが、どれだけ国の軍事力が凄かろうが

国と国は平等やと思てます

ところが韓国と中国

他国(特に日本)を舐めきった上から目線の態度が嫌いなんです



【コラム】「シンドラーのリスト」のような慰安婦映画を作れない韓国の怠惰
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/13/2015111301423.html

このコラム、長く読む価値ありません

見出しから判断すると

ユダヤ人を迫害した「シンドラーのリスト」のような映画がなぜ韓国で制作されないか

それは「韓国の怠惰」である、です

が、しかし、本文を読むと結論は

>「日本は反省しない」と怒りをぶちまけるだけでは駄目だ。

 『シンドラーのリスト』のように国際的な共感を得られる慰安婦映画を1本作れば

  日本は耐えがたい思いをするだろう。


と言うてます

「シンドラーのリスト」のような映画を作る目的は

実は「日本を困らせること」なんです



「シンドラーのリスト」が世界中で共感を得ているのは間違いありません

それは世界が認める「真実」だからやと思てます

韓国が慰安婦の映画を製作するのなら

その「真実」をしっかり「検証」しないといけません

韓国政府は慰安婦の資料が山のようにあると言うてます

ところが、その山のようにある資料は一切公開していません

慰安婦と言われている人のあやしい「証言」だけがあります

「証言」だけでは世界で共感を得られる映画なんて制作できないと思てます


映画監督「よし、史実に基づいた慰安婦の映画を作ろう

     そのためには山のようにある資料の整理、分析からや

     韓国政府、その資料を見せてください」

韓国政府「慰安婦の資料?それはトップシークレット

     映画の資料は証言だけで十分」

映画監督「分かりました」

そこで映画監督は元慰安婦のところへ行きました

元慰安婦「朝鮮戦争のとき・・・あっ、第二次世界大戦のとき

     日本兵がジープで・・・あっ、トラックで

     1944年から3年・・・あれ? 年はこれでいいんだっけ?

     えーい、もう忘れたぁ」

映画監督「ダメだこりぁ!」
だめ2


「ダメダ! コリア!」 ・・・ お後がよろしいようで




おしまい
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野良男

Author:野良男
石川県七尾市に住む50男です。
平成24年から野菜作りを手伝い始めました。
それまでは、両親が野菜作りをしていたのですが、高齢のため私も野菜作りに参加することにしました。

あくまで素人なんです。
他の家庭菜園の皆さんのブログと同じ目線で見たら期待外れに終わるブログです。

そんな素人でも
「DASH村」のように野菜作りを楽しみ、「人生の楽園」のような生活を目指しています。

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